埋没法ができる東京のクリニック

当日に診察をしてそのまま施術へ

アイテープで二重を作っていたので埋没法を受けたい | 当日に診察をしてそのまま施術へ | 理想の二重は10年は保たれ今も完全に戻ることはない

初めての経験でとても緊張していたので、不安なことは全て聞いたり何度も確認しましたが、先生は嫌な顔せず答えてくれて少しリラックスができて良かったです。
施術の流れやその後のケアなど全て確認が終わると手術室に通されます。
普通の病院の手術室のような雰囲気だったので、再び緊張して体に力が入り翌日は筋肉痛になったことを覚えています。
手術台のようなベッドに横になると、まず最初に目薬の麻酔をさしました。
目薬なので痛みはなく普通の目薬をさす感覚と同じですが、薬の影響で目が少しずつ霞み、涙がたっぷりと溜まっているような状態になります。
目薬の麻酔が効いてくると、次は注射の麻酔を上瞼の裏側に刺します。

目薬の麻酔では完全に痛みを取る事ができないので多少の痛みはありました。
また、麻酔が効いていても目は開いていて注射器が迫ってくるのが見えるので少し恐怖を感じます。
その為実際よりも痛みが強く感じているのかもしれません。
それを乗り越えれば、あとは麻酔が効いて感覚がないので特に痛みも恐怖もありませんでした。
埋没法は数カ所を糸で留めているので施術中に針や糸が自分の目に迫ってくるのが見えますが、感覚が全くなく目薬の影響で多少目が霞んで知るので気になりません。
糸が皮膚に通っていく感覚は多少感じられますが、数カ所だけなのであっという間に終わってしまいます。